No.269183
この先レオで行くなら
ダーヴィッツやマケレレのように相手の中盤に前を向かせないくらいの激しいデュエルを求めてるわけではない、ただ柴崎や本山がボランチに入った時のように低い位置を保つべき所の見極めや切るべきコースを切ったり気持ちの入った最低限のリスクカバーはしてほしい、ここはしっかり低い位置を保って力を入れるべきって所で他のボランチと比べるとリスクをおって前の位置に立ってボールを受けようとしたり相手に簡単にやらせてる場面が結構あるから
あとレオが高い位置とって三竿のワンボランチでレオのトップ下の状態になってる場面もあるからその時は変なボールの奪われ方されると中盤がスカスカの状態でカウンターをくらう事になるからその辺の意識さえ気をつけてプレーすれば優勝できると思う
監督の戦術もあってなのかレオは高い位置でゲームメイクしたい傾向が強いからその辺のカバーを相方のボランチに期待する、
もうこの際だからレオには攻撃面で期待するよ