ああ
No.279157
15:10さん
攻撃自体は石井体制の両サイドをバランスよく使っていた時と比べ中への傾向が強くなったので守る方からすれば絞りやすかったと思う。


→これはさすがに無理がある理論ですよ。石井さんの時とは得点数がまるで違うんだから、むしろ対策立てられて何もできずに完封負けを繰り返したのは石井さん時代のサッカーなわけで。守る方が絞りやすいのはサイド一辺倒だった石井さん時代でしょ?真ん中からもサイドからも構築できてた大岩さん就任当初の方が明らかに相手は絞りにくいですよ。
結果と数字が証明してますから。
石井さんは取られた時のリスクを考えたサイド重視の守備的サッカー、大岩さんは監督が変わった時点での得失点差プラマイ0の部分が課題と捉えて、もう少しリスクを背負ってでも攻撃的にというサッカー、相手が絞りにくいのは間違いなく後者です。
石井さん時代の得失点差ゼロも最終的には響いたと思います、大岩体制だけでプラス22も作ってるわけですから。

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