ああ
No.280567
三竿やレアンドロのポテンシャルを見極められなかった石井さんでは、どのみち停滞は時間の問題だった(去年の2ndから停滞感はあったから)

大岩さんも最初こそポジション争いを促して活性化されたが、最後は停滞。

シーズンの終わり方が2人とも似てる。

結局はそのときいる選手とか選手の調子とか、そこで左右される部分が大きいんだよね。
多分、日本人監督のほとんどがそんな感じで大差はないと思う(風間さんだけ別路線な印象は受けるけど)
大差ないなら監督交代のリスクよりも継続からの修正(采配の改善)という道をフロントが選択したということでしょ。
正直、今回の監督人事はどっちが正解とかないと思う。
セレーゾや石井さんの停滞の時は、はっきりと替えた方がいいと思ってたけど、今回に関してはどっちを選択しても理解できる。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る