アトム (ASUS_Z00ED)
2017/12/21 22:37
無責任に総括してみた。
リーグ戦→レアンドロ、三竿健斗を抜擢しチームの調子が良くなったのは見事。ただし最後の2戦は引き分けてしまった。決めきれなかった選手たちの力不足、誤ったレフェリングを連発した審判たちの力不足などの要因が大きかったのは確かだが、勝ちにいくための采配などモチベーションのもって行き方など監督にできたことはもう少しあったのではないか??
ルヴァン杯→本職のCBがおらず敗北。選手が自分の本職じゃないポジションをやったところでうまくいかないのは東アジア杯でみんな痛感しただろうし、監督のせいではない。というよりこういう事態が起こると思ってなかったフロントのせい。
天皇杯→ロスタイムに失点、オフサイドでゴール取り消し、PK戦で負ける、監督のせいというよりは選手のせい、あるいは審判のせいだった感じ。
結論:首切るほどではないかな?