ああ
No.288014
ケーズデンキスタジアムの芝もシーズン開幕に向けて”調整中”のため、久々の実戦とあってそこまで刈り込まれていなかった。そのため「ボールが転がらず、横パスをかっさらわれて、俺も逆サイドも戻れなかったりもした」と、内田は反省。一方、「ディフェンダーはみんな守備範囲が広く、どこまでもカバーに来れちゃう。変な話、そこがちょっと広すぎるかな、全員が」と言って少し笑った。


→これが今の鹿島の強み。最終ラインが全員スピードがあるからカバーが広範囲だし、これに三竿がボランチとして加わるとさらに守備が範囲が広がる。ただ、内田が警鐘を鳴らしている通り広過ぎちゃうとスペースを空けることにも繋がってしまう。セットして守れるときはいいけど、カウンターを受けたときが課題。マルティンスはそれを突くのが上手い選手だからカウンターは要警戒。

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