No.295133
1.新聞で鹿島の良いデータが頻繁に出たときはまず負ける…。
(大岩就任後鹿島スタジアムで1失点かつ無敗だけの記事多数…)
2.鹿島以外のチームはACLの審判を糞審判だと思っているが、
鹿島にとってはACLの方がまともな主審が多くフェアで安全な笛。
(粗っぽいサッカーをする中国・韓国相手には怪我しない…
危ないコンタクトだけはきちんとファウルを取る。
Jは倒れるとファウルした側でもファウルを取って貰える。
後方・横からの危険なスライディングタックルが多い。)
3.サポーターの大多数がこうした方が良いと思ったものは
当たりやすい…。特に悪い方はほぼ当たる…
そして、それは監督だけがそれを分かっていない…。
(PKは絶対に優磨だった。沸点が低くコントロールの良くない
金崎が怒った状態でPKを決める確率は限りなく0に近い…。)
4.試合に出続けた選手は良い出来となり、
むしろ休まない方が良い出来…。
ただし、ある一定以上の疲労が溜まるとJFLにも負けるレベルになる。
試合に負けたのはシドニー戦出ていない組のせいだが、
怪我人が多発しているのは危険なタックルを見逃しているJのポンコツ審判によるもの
横・後方からのスライディングは足に少しでもかかったら
ファウルにしないといつまで経っても守備技術は上がらない…。
スライディングは守備の最終手段であり、常套手段であってはいけない。
有望な選手の寿命が短くなる…。