ああ (iPhone ios11.3)
2018/04/20 14:26
ブーストにも原理がある?そんなことは当たり前でしょ。
レアンドロ中村は石井体制で控え組、控え組がレギュラー組に勝つことも多かった時期。
控え組は控え組でコンビネーションの熟成が図れていたから監督変わってすぐに実戦でコンビ組んでも機能できたわけでしょ。
2列目のポジショニングや距離感、三竿起用によるバイタル守備の安定やリスクマネジメントの強化、土居をサイドで使わなくなったことなど、良くなった要因はいくつかある。
でもこれらのことが今も出来てる?特に土居の起用ポジションと2列目のポジショニング、距離感は石井体制の頃に戻ってしまったでしょ?
ということは大岩さんが意識的にやっていたと思われていた中盤のバランスは選手同士で自主的にやっていたということになる。中村レアンドロはおそらく相性が良く、2人で距離感についてのコミュニケーションを取っていたと予想できる。
今はそれができなくなっているということは、解任ブーストだったと見られても仕方ないでしょ?
偶然だったといわれても仕方ない、じゃなかったら結果関係なく今も出来てるはずだから。
何より大岩さん自身が中村レアンドロのコンビを一切やらなくなったことがそれを証明してる。大岩さん自身が中村レアンドロの起用で良くなったことを理解してるならやらなくなるはずがないし。
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