ああ (iPhone ios11.4)
2018/07/04 12:26
香川「10番としてどうだったか、それはわからないです。みなさんが判断してください。ただ、やはり10番というのは、最終的に得点するかアシストするかだと思うので、いくらいいプレーをしたとしても、結局はそこで判断されるものだと思う。1得点というのは物足りないです。あらためて自分自身、最後の局面での個の力というのをもっと上げていかないといけないと思いました。
(エデン・)アザールもボールを持つたびに仕掛けていっていたし、そういう姿勢を常に持ち続けないと成長しないのかな、と。日本人はそういうところでうまくバランスを見て、『チームのために』という言葉が前に出ますけど、結局、そういうところで(問われるのは)個の力。僕自身、もっとトライしていかないといけないと痛感しました。こうやってワールドカップに出るなら、ブラジルの10番のネイマールのように、最後まで自分の力を信じて出し切るメンタリティを身につけていかないといけないですね」
→香川を参考にしてる土居だからこそ、あえてこの言葉を噛み締めてほしい。