鹿蔵
No.333969
長友の寄せに詰められなかった大迫は本当に悔しい。瞬間的に対応するのは難しいのは分かる、しかし、五感を働かせ、神経を極限まで研ぎ澄まし、決めて欲しかった。そこにいる!そこまではできてるから、その先を進めて欲しい、柳沢にはこえられなかった領域だから、なおさら。

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