南アフリカ人    
No.334119
草創と守成といずれが難きや
幸運が成功を生み、成功が過信を生み、過信が傲慢を生み、傲慢が世間から見放される
新王朝誕生の時は、前代からの争乱が平定され、領民は新帝に期待をし命令も行き渡ります。しかし天下の権を手中に収められた後は必ず我がままが生じ、領民に過度な賦役を課し、これが国の衰退の原因となります。守成の時こそ維持が困難である。

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