鹿男
No.341702
サイドバックが攻撃や組立に積極的に絡むと、ディフェンスはどうしてもそっちに意識を取られてしまい中央が空くんですね。優磨の得点を生んだ縦パス、あのシーンでの山口蛍は完全に大伍に釣られているように見えました。
これこそがオーバーラップだけでなく、ゲームの組立までできてしまうサイドバックの強みだと思います。まあ、元々山口蛍はボールに食い付きすぎる選手であり、そこが上手くこちらに作用したという部分もありますね。

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