静鹿 2018/08/31 15:12 Chrome No.356187 男性 陰謀論はさておき、例年だと判定に泣いて勝ち点を落とすことが確かにしばしばあったが 今年が例年の鹿島とは異なる一例として、そういう試合がほとんどないことが挙げられる。 落とす試合はどうしようもなく内容の伴わない妥当な負けや、大岩のパルプンテ采配による自滅で ホーム札幌戦とか、むしろ優位な判定をして貰って何とか勝ち点を拾ってる試合すら幾つかある始末。 如何にチームマネジメントが上手く行っていなかったかを物語ってる。