No.37888
じゅんぺークオリティ
良い試合でしたが審判に苦言を、、、今日の主審は東京戦で青木を瞬殺し、あの引き分け劇に貢献した飯田くんですね。
彼の基準では足裏タックルは一発レッドなのですが、三菱のチームが反則しても免除なんですね。
ホールディングの取り方とカードの出し方にチームで大いに差があったのは、審判の技量でしょうか?協会の裁量でしょうか?
豊川のイエローとなるベッドと相手30番の足裏タックルの違いが全く分かりません。
あと浦和の選手が倒れ、傷んでいるフリをしている時、浦和がボールを奪い外に出せばいいのに、そのまま攻撃を仕掛けてきて、鹿島がボールを奪い、組み立てているときになって浦和側の主張を聞き入れ試合を止めたり、
浦和がラフタックルして鹿島の選手が怒った時、ラフタックルした選手に注意するのではなく、鹿島の選手の怒りから身を挺して、浦和の選手を守っている姿を見て、心底ガッカリしました
前半全く仕事してなかったバックスタンド側の線審。いくつかオフサイドを見逃してましたが、後半は急に仕事しはじめました。
メインスタンド側は逆で前半頑張って、後半やる気ありませんでした。
線審の基準もバラバラだった。
今日は選手の頑張りで試合に影響する結果にはなりませんでしたが、だいぶ片側に偏ってたよ。
飯田も線審も三菱が支配する協会から雇われている犬なんだなと心から思ったよ。
あんな笛吹かれれば、浦和の30番と46番は特に勘違いするだろうね。
ただ両チームに罪はない。代表で結果も出せず、責任を取らず利権を貪り、アホな審判を放置する協会の罪は重い。