ああ (iPhone ios12.1.3)
2019/02/12 13:02
他サポさんぽい質問にも感じるんだけど、@内田とA大迫、B柴崎がわかりやすい例なので、移籍の仕方振り返ると
@移籍金がそれなりの評価(内田、昌子
A選手の夢、ディスカウント(大迫、伊野波
B詳細不明(柴崎はAより?植田は@?A?
海外挑戦したいと、夢に訴えてディスカウントしたと騒がれた記憶があるのは、大迫、伊野波。大迫は海外挑戦に特約あったのかもしれないけれど、最初はチーム見学とそういう名目での渡航崩れで力技の移籍決定。伊野波はまわりに苦言を呈されていた。
規定の違約金満額でなければ、チームとしては、ビジネスではなく夢やモチベを考えての決断だから、復帰も元所属チームに一声かけて断りいれてから決めるべきだとは思う、鹿島に限らず。でないと、迂回の手段としてまかり通ってしまうので。