No.45128
今更ながら重い
ソニー仙台に負けた翌日のミーティングでの小笠原の言葉。残されたリーグ戦のタイトルをとるための課題を問われて、

「ちょっとしたことの積み重ねが大事。ボールを持った相手に、このくらい寄せておけばいいかなとか、そういう感覚じゃなく、後ろの選手が守りやすいように、もう一歩二歩でも間合いを詰めてあげないと。」

それをやり切れなかった鹿島だから、優勝を逃した。あまりに明白だが、これが現状なのですよ。

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