452092☆ああ 2019/04/30 16:00 (iPhone ios12.2)
平成最後の30日、負傷中の鹿島DF内田篤人主将が久しぶりにスパイクを履いてグラウンドに姿を表した。3月30日の磐田戦で古傷の右膝を強打して離脱してからちょうど一カ月。
チームは現在、公式戦2連敗中。
負の連鎖を断ち切るために「一番手っ取り早いのは、先に結果が出ちゃうこと」とも。「いいチームになって勝っていくというというよりは、勝ち点3を“ボン”と取って自信付いてチームが波に乗るという方が早い。俺の経験上、そういうチームは強い。崩れたとしても、一回“ボン”って勝てばまた元に戻るんで」と白星を強く願った。
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