ああ 2019/05/14 17:34 iPhone ios12.2 No.457877 それ見るとやっぱり選手のタイプとだいぶ起因してるように思うね セレーゾ時代の小笠原柴崎で守備部門の数字が落ちるのは納得だし、三竿レオでその数字が上がるのも納得 パス数にしてもたくさんボールに絡んでテンポ良く捌く小笠原柴崎に対して、レオはテンポよりも半歩でも一歩でもボールを独力で運ぼうとする 石井さん時代はカイオがいたことでボールを運べたから必然的にゴール前にいける機会やクロス数も増える 西遠藤のサイドでの起点もあったし 監督云々もあるけど、やっぱり選手によって変わる部分が大きいと思うな あくまで「数字上」の話だけどね