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その柴崎について、メキシコのプーマスが熱心に獲得を目指していると言われていたが、どうやら移籍が実現する可能性は低いようだ。
現地時間27日、プーマスの番記者を務めているブライアン・シールズ氏は、自身のSNSで、「シバサキはプーマスのドアを叩かない」と投稿し、その理由として「彼を獲得するだけの資金はない」と指摘した。
さらに、現地局『Televisa Deportes』のレポーター、アロンソ・カブラル氏も同じタイミングで自身のSNSを通じ、ファンからの柴崎に関する質問をふたつ取り上げて回答。「シバサキは本当に来るの?」という問いには、「彼は来ません!」ときっぱり否定。さらに「どのくらいの金額なら来てもらえる?」というクエスチョンにも、「いくら用意しても、彼は来ない…」と返している。