No.48603
鹿島太郎さん
トレンドやスタイルとしての「ポゼッションサッカー」ではなくて、様々な状況に対応するための「手段」としての「ポゼッション」ととらえて欲しいですね。だから、時代とかとは関係無いんですよ。
書き込みも「ポゼッションサッカー」をやれと書いているのではなくて、守備戦術として「ポゼッション」を活用しているわけではないし、実際にポゼッション率も低いのだから、より低くなりそうなACLのことを考えると守備面において「受け」の能力の強化が必要でしょうね、と書いているだけです。