No.48809
・ジネイ、ワグネルのフィジカル面。
・ジネイのプレースタイルへの適応。
まずは、この課題ではないかと思います。
ジネイの運動量が上がらない場合は、2列目のパフォーマンスは、交代策も含めて重要でしょう。逆にワグネルの運動量がグッと上がっていれば、引いた位置でボランチ役もできそうです。守備力が高いわけではありませんが、控えには今の所、梅鉢しかいないですからね。
話がそれましたが、今年はスタートダッシュしたいですよね。だから、助っ人達のコンディションがとーても気になります!