No.513463
男性 ブラジル人記者 とジーコのやり取り
ACL敗退後、東京に帰る間にも、ジーコはいくつかのメッセージを送ってくれた。
「我々は準々決勝で手強いチームと当たってしまったし、審判のジャッジにも不満はあった。しかし、私は幸せな気持ちで家に帰ることにする。今日のサポーターはすばらしかった。本当のフェスタだった。監督もよい采配を見せてくれた。それに我々は敗退したとはいえ、決勝トーナメントでは一度も負けてはいない。選手たちは顔を高く上げて堂々とピッチを後にしていい。私はこのチームをとても誇りに思うよ」
個人的に悔しさは 、多少 薄らいだかな。