No.516291
柴崎の鹿島ラストシーズンとなった2016だって1stの失点数が17試合でたったの10だもん
2ndはカイオ移籍やモチベーションの低下および怪我人の増加でチーム全体が崩れたからボランチ云々の問題じゃなかったし、強度が落ちる=失点が増えるでもない
大事なのは相方との補完関係とかその選手自身のクオリティだから、クレバーな白崎なら柴崎に近いポイントでの働きは十分に期待できる
むしろ個人的にはそうなってもらいたいくらい
今の鹿島はブエノと犬飼のコンビになったことで個の力でも守れるチームになってきてるし、ボランチコンビが後ろに重たくなりそうな2人(永木、小泉)を並べたら逆に作用する可能性だって否定できないと思う