No.523226
開始早々の犬飼選手の負傷退場、さぁー此れからだと言う時に選手、監督の動揺は少なからずあったのでは、怪我人多い中ゴール裏からも溜息が漏れた「犬飼もかよー」と此処までは認識出来たが、後は眼鏡をスタジアムで失くした自分には把握出来る様な状況ではなかった。
ただ、残念だったけど怒りは感じなかった、怪我人、移籍した選手多い中良くここまで頑張ってくれたなと言う思いの方が強かった。
鹿島だからこそ此処まで来れてたのではないかと自負しても良いのではないかと思う。
未だ二冠の可能性は残されている中、今季自力優勝出来るリーグタイトルだけは、絶対に何が何でも逃したくない、あのタイトルだけはカップ戦よりも別格だと言うことを、鹿サポなら理解出来るはず、このタイトルだけを獲得出来れば、今まで目前で逃したタイトルの喪失感の穴埋めは自分なら出来る。
リーグタイトルを取る為、サポは何をすべきか今皆理解しているはず、選手に罵倒、批判する事ではなく、サポが唯一出来る手段は一人でも多くのサポが現地へ行って、後押しの応援を全力疾走でする事だけ。