怪談
No.532178
夜な夜な、スタジアムの近くに行くと、おどろおどろしい声が聞こえるそうな。
「く○○○○ズ、く○○○○○・・」
恐る恐る声のする方に近づいてみると、赤いタオマフを首に巻かれ、迷惑そうにしているブロンズ像が黙々とシュート練習をしていた。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る