ああ
No.536925
 ベルギー時代とは次元の違う壁を前にもがき、苦しむ小池にとって、エネルギーの源、モチベーションとなっているのが、鹿島の熱いサポーターの存在である。

「これまであんな大勢の前でプレーしたことがないので。負けたら厳しい意見も来ますけど、そもそも学生時代は厳しい意見をぶつけられることもなかったから、新鮮です。SNSを通して、そうした意見を目にすることがありますけど、いろいろと気付けるので逆に感謝してます。監督や先輩からのアドバイスも大事だけど、ファン・サポーターの方の目に自分のプレーがどう映っているのかを知るのも、自分にとっては重要です」





サポが意見することにも意義があると伝えてくれてるね
加入して活躍して左切られるようになって苦労して…
壁を越えよう、その先に待ってる未来は明るいはず

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