550800☆マサムネ■ 2019/12/24 17:52 (iPhone ios13.3)
☆あいう■ ■
daznの特集で鈴木満さんが安部、鈴木、安西が抜けると思わなかったって言ったのに驚きました。
今のヨーロッパのスタンダードでいけば安部なんて10代で継続的に試合に出てた訳で逆に狙われない理由がないですよね。
それとこれまで習ってきたブラジルのトップクラブが益々ヨーロッパから監督や選手、戦術、プレーモデルの導入を進める中で鹿島はどうあるべきなんですかね。
監督も選手もブラジルの外から来る選手が増えている中で。
価格がどんどん高くなる中でいかに若く、安く、将来性のある選手を取れるかが大切ですが、それは他の外国クラブも同じ考えでしょうし。
頭が痛いですね。
(iPhone ios12.4.1)
2019/12/24 15:34
今夏の時点で、優磨以外の移籍を想定するのは
だいぶ無理あるし、後からならなんとでも言えるのパターンだわ。
ぶっちゃけ今シーズンの安部なんて海外移籍の「か」の字も見えないレベルの出来&結果だった訳で、昨年のCWCで目付けられてたんだろうけど、それだけで冬の編成で後釜って無理あるし、誰も来ない。
安西も昨シーズンからの活躍ぶりは凄かったけど、中島翔哉の成功ケースと安西本人との関係性がトリガーになってるし、こちらも冬の編成では対応不可。
その中で、伊藤 白崎 小池の補強はピンポイントで最効率であったと思う。当時の命令系統が旧体制であった事も含めると、2019年当初の編成は80〜90点ってところ。
10代で試合出てるのは確かに凄いが、過去を振り返れば失敗例なんてクソ程ある。青田買いを否定はしないけど、それを念頭に置いてチーム編成なんかやったら、金がいくらあっても足りない。