571058☆ああ 2020/02/11 14:06 (iPhone ios12.4.4)
押し込まれる試合では、カウンターの距離が長くなり、疲労もあって、人数をかけるのも難しくなるね。カイオやムウの代わりと言えばレオシルバしかいないけれど、今のポジションだと後ろから持ち上がることになる。そこで奪われるリスクがある反面、パスの選択肢はやや多い。にもかかわらず、レオシルバがよくパスをひっかけてしまうのは、やはりドリブルラインがパスコースを狭める方向に走ってしまうから、というのもある。球出しのタイミングも遅いため、受け手も動き出しづらい。あんな持ち上がり方、小笠原には絶対出来なかったんだけれど、それゆえに奪ったらすぐにフィードしていた。見え透いていても、シンプルであるがゆえに受け手との呼吸もバッチリだったんだよね。
話がズレたが、まず押し込まれるような時間は減らさなくてはいけないのは大前提として、場合によってはレオシルバを前に上げるような、相手DFのマークを外すようなハーフとFWの守備時の入れ替わり等で工夫するしかないんだろうね。
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