ああ 2020/05/20 22:24 iPhone ios13.4.1 No.580729 仲介人もリハビリについてクラブとの交渉を何度も行ってくれていた状況もあって、僕が帰国の意思を伝えると「源の思いを汲む。本当に悔いはないな?」。再度念押しされた僕が「ないです。帰ります」と答えると、「わかった。じゃあ、移籍先は決まってるよな」「はい、もちろんです」でした。 仲介人と僕との間ではクラブ名を出すまでもなく日本に戻るなら、その場所は1つだと考えていたからです。事実、その時はJリーグ復帰という言葉の先に、赤いユニフォームを着る自分しか想像していませんでした。 もう鹿島の選手でない選手ですが鹿島に戻ろうとしてくれていたことを知ってほしいです。