No.63743
男性 46たぶん。。。。歳 昨日の梅鉢選手
昨日の梅鉢選手についてここでも厳しい意見が上がってる。前半だけで交代させられて本人も悔しいだろう。
頑張ってるのは誰もが認めている。
でも結果がついてこない。
悔しくて腐ったりキレたりしたって気持ちは誰もが分かる。
でも、梅鉢にはそれが出来ない理由がある。
何故ならそんな自分の穴を埋めるために必死に走ってるのが、自分の何倍も、そう言う思いをして来た青木選手だからだ。
「柴崎みたいにはなれないけど、青木さんみたいにチームのために必死に走る事は出来る。」
そう思ったんじゃないかな。
セレーゾはそれを伝えたかったんじゃないかな。
誰々は走行距離がどうとか、ミスが何回あったとか、要るとか要らないとか。
「サッカーは人がやるんだよ、コンピューターのゲームじゃないよ。」
それが鹿島を創って支えてきた。
そう言うゲームだった。
そう言う青木選手を観た。