No.680549
男性 試合後のザーゴ監督コメント
「前半から自分たちの得点までは非常に良かった。そこから急激に集中力、注意力が欠けて失点を重ねた。やはり、ホームでこういう大事な年でこのようなパフォーマンスは、優勝するためにはいただけない」とおかんむり。「相手が何かをしたわけでなく完全に不注意」と続け、クロスで相手をフリーにして失点する場面が続いたことに「同じ形で失点するのはいただけない。得点をして、試合が終わったみたいになったのは分からないですけど、サッカーは最後まで勝負がある。このような集中力は良くない」と「集中力」という言葉を何度も使い、反省を促した。報道がありました。
集中力、注意力が欠けていた。相手が何かをしたわけでなく完全に不注意。
って、そもそも、昨年からゴール前に選手は居るがボールウォッチャーとなり失点する場面が多過ぎます。
それなりの対処方法を行うのは明らかに監督の仕事ではないのですか。
就任1年目の開幕で結果を出したロテーナ監督と2年目のザーゴ監督
監督としての能力差があるのは明らかだよね。