ああああ 2021/05/02 02:08 iPhone ios14.4.2 No.733226 DAZNの解説も「迷いながらプレーしてる」って言ったように、今の鹿島は手探りで試行錯誤してる段階(もしくは考えたくないけど選手の意識がバラバラなのか)。一番目立つのは、出し手と受け手の意識が合わなくてミスパスになるような場面。毎試合10回以上はあって、前の鹿島ではあまりないザーゴ時代の変化だと思う。 逆にそれを減らして選手がゴールまでの道筋を4手も5手も前から統一できれば、1試合で6点でも7点も取れるようなチームになりそうな気はする。ザーゴの求めてた全選手が攻撃に参加するアクションサッカーなんだろうけど、リスク管理ができる相馬サッカーと上手く融合ができれば、1強川崎の牙城を崩せる気がするのだけど。