No.750738
小笠原が長年務めた主将を人気者がドイツ帰りで主将を引き継ぐも怪我だらけでチームも締まらず、23歳の最年少で三竿が主将を引き継ぐ事になった。
本来なら内田や永木、遠藤、レオらがやるべき仕事を、中堅の犬飼、白崎、和泉、永戸、広瀬らより若い三竿がやってるんだし。
カシスタで負けた後もゴール裏挨拶の時にブーイングされても、ゴールの裏をちゃんと通ってブーイング食らいながらも挨拶してるのは三竿だけ。
永木とか遠藤とか頭下げた瞬間に振り向いてベンチの方向いて、責任感やファンサービスといった概念が無いんだろう。
ボランチとしては伸び悩んでるけど、主将としてはあの若さでよくやってると思う。