ああ 2021/05/28 06:12 iPhone ios14.6 No.753615 大岩剛 基本モチベーターだと思っているけど、1番鹿島が過密の疲労が蓄積している時で、主力の離脱が相次ぐ中、それでも上位に食らい付き続けて、悲願のアジアタイトルをもたらした監督です。 前半ダメでも、後半は別のチームのような試合が多かった印象。