ああ
No.759718
川崎には鹿島イズムが流れてなんかいない。
確かに鬼木は鹿島にいたから彼自身鹿島イズムは待ち合わせてるかもしれないが、川崎のクラブ全体を分母としたら鹿島イズムなんてほんの一部のエッセンスにしか過ぎない。

トメルケルや地域密着が川崎の大部分を型どっている。

「川崎には鹿島の血が流れてる」そう言わないとうちらサポーターは自我を保てないだけ。
そしてどっかまだ川崎を下に見てるんだと思う。20冠を盾にしてどこかおごりがある。
だからいつも返り討ちにされてしまう。


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