転勤族のアウェイ観戦者
No.791015
昨日のスペイン戦の講評から
「止める」、「蹴る」の基礎中の基礎から応用されているスペインの細かい技術と個の能力の差なのかもしれないが、このちょっとした差が、とてつもなく大きいのだ。
両チームは互角に渡り合っていたように見えて、実は、ハイプレッシャーの中でボールを扱う能力がまったく違っていた。日本はプレッシャーのないところではボールを回せるが、プレッシャーがかかると途端にミスが出る。日本がずっと突きつけられている課題が大一番で浮き彫りになった。まだまだ日本のサッカーは、そのレベルに追いついていけなかった。

→まさに今の鹿島と同じですな。ザーゴが目指していたのはスペインチームのようなサッカーなんだろうか。

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