石岡鹿
No.811544
優磨、安倍、安西が一気に出て行ったあの時にこのチームのフェーズが終わったと感じています。(でも安西選手は帰って来てくれた!)「結局勝っちゃう鹿島」、という言葉に表せられないなにかが終わった、という。和泉選手、永戸選手、最近出ていった選手達、鹿島アントラーズの選手として懸命にプレーしてくれていますが、やはり違う。決定的なプレーは出ないだろう、という思いを試合前に抱いてしまう。
どなたかがおっしゃっていた、中位が当たり前で天皇杯やルヴァンを狙うのが妥当、寂しいけれど本当にその通りのチームになってしまった。

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