ああ
No.860563
原理主義氏
37節までのチャンス構築率を集計したFootball LABOである。
鹿島アントラーズのデータとしては、攻撃回数、シュート数共に第2位であり、守備的データの被攻撃回数が19位、被シュート数が1位とJ1の上位にいることがよくわかる。
戦術的には申し分のない戦いをしておることの証左であろう。
今季の鹿島アントラーズは"決定力"に泣かされたと考えて良かろう。
ここばかりは監督の力ではどうにもならぬ。
来季に向けて編成に動いておる強化部はこのデータを加味し、ゴールを決めきる選手をターゲットにして貰いたい。



→当てはまるのセルジやんw

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