872577☆ああ 2021/12/22 03:42 (iPhone ios15.1.1)
できるならば在籍した選手は素直に応援したいけど、鹿島というチームがチーム力を落とさずに存続することが一番大事だと自分は思う。

その中で、発した言葉の責任と契約っていうのは、チームも選手も守るべきで。

ある時期から加入する選手に海外から来た話は安く送り出すという密約で誘っているのかわからないけど、選手の夢であっても、取るべきものはしっかりとって(チーム力を落とさないよう代わりとなる選手を迎えるから)お互いに気持ちよく夢に挑戦してらっしゃい、そんななかで日本に戻る時に鹿島を選んでくれたら最高、これが(表に見える、鹿島復帰は別にしても)契約をしっかり守るということ、密約と書いた部分が契約に入ってるならば、それも契約。
ここまで書いた条件満たして(密約はわからない)海外に挑戦したのは、内田と昌子、あと次点で安部ぐらいだと思う。できるならば柴崎も対価を残して欲しかった。伊野波と大迫に関しては多少ゴネて海外に行った。

国内移籍にしても、興梠移籍の少し後ぐらいまでは、相手のチームに対価を払うべきみたいなスタンスで連れてきてた(それっぽい発言してた記憶がある、ソースはだせません)けど、周りが0移籍を躊躇なくやるようになったからある時期から鹿島もやるようになった。契約切れを待つっていうのも、契約の遵守ではあるけど、当時であれば契約更新して残すものを残して移籍していれば、裏切り者って罵る人はもっと少なかったんじゃないかと思う。

興梠がいつまでも言われるのは、移籍先の関係もあるけど、興梠が移籍後に話した「出れなくなった時期に誘われて…」という期間外接触に抵触して更新渋ったともとれるコメントが駄目だし、それには発した言葉の責任があるから、そういうの無しにして鹿島に所属した選手だからなんでも許せっていうのは、ちょっと違うんじゃないかと思う。

家業まで持ち出して揶揄するのは良くないっていうのは同意見だけど。
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