ああ 2022/01/03 07:53 Chrome No.877474 *「かつて鹿島の地で背番号9を背負った、二人のエースストライカーがおった… 彼らはともに新天地を求め、西の国へ旅立ちの時を迎える… その後、西の国から戻り、二人の運命は全く異なるものとなるが… またも同じ背番号10を背負うこととなるのであった… そして伝説へ… 優磨と大迫の背番号10対決とか実現すれば、まず盛り上がる!!