885912☆ゆシカ 2022/02/16 00:00 (iPhone ios15.3)
基本は中盤がボックスの4-4-2だと想定して…
GKはスンテ、CBは関川とミンテ、SBは安西と相手によって常本と広瀬は使い分け。
たぶん開幕からしばらくはここまでは確定。

ただ、CBは枚数不足だけでなく連携面でも不安だから、ピトゥカとコンビを組むDMFは1番守備が安定する三竿。
三竿は展開力が弱めなので、ビルドアップの時はCBの間に降りて比較的パスが上手い両CBを広げて両SBを上げる。
そうすると、真ん中にピトゥカしかいなくなるからOMFのどちらか(もしくは両方)が下がりながら気の利いたポジションを取る。連動して2トップの1人が少し下がって、1人は前に残る。

となると、OMFの1人はポジショニングに優れてボランチもできる樋口(控えで土居または和泉、相手によっては突進型のアラーノ)。
もう1人を荒木にするか土居にするか…ビルドアップを考えれば気が利く土居だけど、点を取ることを重視すれば荒木(ドン引きしててカウンターもあまり強くない相手なら得点能力が高いカイキでも可)。

FWは組立てに加わる方が優磨(不在時は染野)、前に張るのは裏抜けを狙う上田(高さがない相手ならエヴェ)。

これが基本パターンかと。

オプションで1トップなら4-2-3-1でシャドーを置いた中盤厚めの荒木システムもできるし、ウイング配置の4-3-3ならセンターフォワードを上田かエヴェにして、ウイングを松村、優磨、カイキ、アラーノ、安西辺りで(夏に安部帰ってくれば1番適役!)。

岩政先生はバリエーションが必須って言ってたから、こんな組合せをハイレベルで出来るようになれば優勝が見えてくる。

1年じゃむりかな(苦笑)。
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