過去ログ倉庫

苦楽鹿
No.121023
満さんも17年の春で定年ですし、
そこで残るのか去るのかわかりませんが、
今回の金崎移籍の裏側を如実に語ってもらえれば面白いですね。


真紅
No.121022
そうですね。ポルティモネンセと代理人の狡猾さに惑わされずに毅然と鹿島はここまでしか出さないと明示する。
それ以上の高額オファーを他のクラブに出されたらそれは仕方ない。ポルティモネンセのリリースしたオファー数はハッタリだろうからまだチャンスはありますね。

苦楽鹿
No.121021
>真紅さん

契約期間を教えて頂き有り難うございます。
そうですね、彼らはこの冬になんとしても売りたい、
金崎代理人は契約金・年俸をつり上げたい。
実際どこも手を上げない、両者にとって思った金額でなければ、
鹿島もまだまだチャンスがあるのではと思っています。
ポルトガルの冬の移籍期間がいつまでかわかりませんが、
1月末であれば最後の最後に決まるかもしれませんね。

No.121020
夢生の代表ユニが練習最終日の前日に届き、サイン会で「夢生 15」て書いて貰った。
あの時は嬉しくて嬉しくて...

でも今は不安でたまらない。

真紅
No.121019
ポルティモネンセと金崎の契約は来年夏まで。
つまりポルティモネンセが移籍金を獲得するには今冬の移籍しかない。
ポルティモネンセは移籍金を高騰させるための策略をしてるだけ。

苦楽鹿
No.121018
優先交渉権が今回のレンタル移籍の条項に付帯していたかなんて、田中氏の記事に書いてあるだけで、実際あったかどうかはわからない。
そもそも田中氏だけが鹿島の番記者として独占記事の様に書いているが、果たしてクラブが番記者とはいえ外部の人間にそんな事細かに情報を漏らすかな。
鹿島というクラブならば尚更。

そしてポルティモネンセが沢山のクラブからオファーがあるということも、価格つり上げの一つの手段なので、実際はわからない。

ただ、先日私自身はもう水面下で完全移籍は決まっているのではと思っていたが、少し風向きは変わってきた印象。
ポルティモネンセと金崎が何年までの契約かは知らないが、
仮に契約延長して違約金の設定額を倍増しない限り、鹿島は一度はその満額を支払う意思を示していた様なので、
まだ可能性が0ではないと思っている。

ポルティモネンセよりも厄介なのは、ほぼ間違いなく代理人。
代理人が鹿島との契約金・年俸においてごねさえしなければこの完全移籍はそう難しくはなかったはず。
すると、違約金を払える払えないよりも、例えば契約金や年俸100万ユーロ(ヨーロッパならこの額は安い方)を鹿島を含めアジアのクラブが出せるかどうか。
行くとしたら海外のクラブじゃないかな。

見かけも国籍も金崎は日本人だが、
それぐらい一選手として価値が高いこと。
今年の鹿島での活躍で価値が上がったということ。

「何が起こるかわからない、まー様子を見てみようじゃないか」、これがサッカー界の常套句。

野方鹿
No.121017
男性 38歳
いままでの金崎選手の言動を推察すると、鹿島アントラーズを好きでいてくれるのはわかるけど、性格は天然、宇宙人系なので、どのような行動をするかは読めない。
実際鹿島「愛」までは感じられないし。そもそも鹿島愛を感じるのは在籍がある程度あったりして生まれるものだと思うので。
もともと海外思考がある選手出し、移籍も多い選手なのだから。
それにレンタルで活躍すれば当然注目されるわけで、レンタルなのだから、長期化してもおかしくはない。
海外希望になるかもしれないし、新しい日本のチームで、となるかもしれないし。自分の力でチームを強くする、とかいう意識はありそうだし。
金崎選手は、鹿島で活躍したり、ナビスコで優勝した事と、移籍の事は、あれはあれ、これはこれ、と新しい視点で考えるタイプだと思う。
仕事とか恋愛でも、そういう人っているじゃないですか。日本人には少なくて外国人に多いタイプですが。

金崎が優勝の為に必要だし、完全移籍を望んでるけど、、
もし駄目だった場合は、自分もムーの場所にカイオだと面白いと思う。
スーパーサブに豊川。
カイオも覚醒してきたし、スタメンでずっと出れればさらに成長するのでは。
そもそもまだ決まったわけではないし。


No.121016
つらい時は前を向こう…
人生はつらい事の方が多い。

No.121015
男性
公式が出るまではなんとも言えないが、最重要課題であったこの事態をフロントがどう動くかみものやわ

No.121014
いやー、金崎の件はキツいですね。
始めの頃はわりと良さげな話を聞かされてただけに余計にダメージがでかいです。
最初から難しい、あるいは早めに発表されていればここまで落ち込まずにはすまなかったかもしれませんが未だに加入発表なし、契約満了の選手の移籍発表ばかりで更にこれは堪える。
金崎の代わりはいませんが彼と同じくらい戦力になりそうな選手を今から探せるとも思いませんし気が重くなりますね。

No.121013
Jリーグで2億6000万のお金を簡単に払えるのは名古屋、神戸、セレッソぐらいで、浦和もガンバもお金はあるが簡単に出すとは思えない。

中国はない思うけど、中国2部クラブが元セレソンのパトにオファーを出すくらいだからチャイナマネーはこわい

No.121012
皆さん今日のところは休みましょう。
皆さんの私生活に影響がでないように。

金崎を信じて寝ましょう。

鹿愛
No.121011
男性
カイオ、あんだけ息の合っていたムウがいなくなったら急に元気なくなってプレーに影響でなければいいけど…

契約について
No.121010
>2015/12/26 01:35 ☆2大場健二ファン
大事な解釈なので心外ながら長文となりました。

>泥試合はしたくないのですが…
泥「仕合」ですかね。

>間違えていると中傷される謂れもないので…
>識者とクラブ間交渉の原理をシッタカされても嫌な気分になるだけなので、
>一応、過去の識者の投稿の一部を貼っときます。
>どこのクラブもレンタル先がいらないと言わない限り、レンタル先に優先交渉権がある事は、FIFA代理人ならば当たり前です。
「どこのクラブも」なんてことはありません。
loan dealについては,そこに付随する特約も様々かと思います。
例えば,「優先交渉権を与える」,「期間満了時に買取オプションを与える」,「ローン元のクラブとの公式戦出場を不可とする」,「選手の給与をローン先クラブが肩代わりする」などなど,そのあたりは当事クラブ間の自由な意思に委ねられるもので,一般に外部に発表されないものが多いです。
報道で漏れることも多々ありますが,結果的に誤報であったケースも多いです。
ですので,詳しい契約内容は当該クラブと選手本人や代理人しか知り得ません。
ローン先に優先交渉権があるのは,期限付き移籍に優先交渉権付与の特約が付された場合のみとなります。
あくまでもオプションであって,ケースバイケースです。

田中滋さんの記事に関しては,田中さん本人に意図を確認しなければわかりませんが,表現にわかりにくい部分があると思います。
>「そうなった場合,優先交渉権があるのは鹿島。」
今季の期限付き移籍契約に優先交渉権付与の特約が付されているとの情報を,田中さんが得ていると思われます(これが100%正しいかは契約当事者以外にはわかりませんが)。
>「巨額オファーをしたクラブと鹿島とで再度移籍交渉を行い,鹿島が移籍金と引き換えに金崎を放出しなければならない事態も考えられる。」
「事態も考えられる」という文言は,ある種最悪の事態を想定した場合に使うものです。
巨額オファーがポルティモネンセの下に届いたからといって,直ちに鹿島と当該オファーをしたクラブとの交渉となるという意味でこの言葉を使ってはいないと思います。
もちろん,交渉方法はルールに則りさえすれば基本的に自由ですから,ポルティモネンセと鹿島と巨額オファーのクラブとの三者交渉となる可能性もあります。
それはやはり保有権をもつポルティモネンセが選択権を有する判断でしょう。

田中さんには申し訳ないですが,記事がいまいちわかりにくい表現でして…あるいは「優先交渉の結果,一度鹿島が獲得して金崎選手を鹿島所属とした上で,巨額オファーのクラブと再度交渉し,移籍金と引換えに鹿島からそのクラブへと移籍する事態」とも読むことができます。
サッカー界の移籍の動向からすれば,世界的に見ればこの読み方のほうが妥当かもしれません。
オフシーズンに移籍するも,シーズン開幕前に再度移籍するようなケースというのはたまにありますし。

期限付き移籍先のクラブに移籍金が入るかのような表現を田中さんはされていますが,そのようなケースは通常あり得ないので,真意を解釈する必要がある記事かと思います。
失礼しました。

No.121009
失恋した気分

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