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学はもちろんだけど マリノスの新外国人なんか 当たりですねー 上手いわ 負けるな しょーじ植田
マリノスは、マルティノスー松原の右サイドの方が比較的抑えやすい。連携もそんないいわけでもないので。
だから、できるだけ相手の攻撃をそちらのサイドに誘導したい。
ただ、今の齋藤学は囲まれても動じず、またプレーの引き出しも増えているのでそこが厄介。
マリノス戦、斎藤対策で西を2列目に起用でやってみたらどうだろうか。
プレシーズン好調らしい富樫
エース斎藤
バルサ下部出身バブンスキー
スピードスター マルティノス
との闘い
世界2位がプレッシャーなど、選手達に取っては過去のこと。
新加入選手が先発のうち3〜4
人が入る中、プレッシャーより、下の方が書いてる通り、毎試合が決勝トーナメント、ノックアウト方式、勝たねばならない、意識が強い。
甲府にギリギリというが、与えたPKは甲府に取ってはラッキーもの。それをスンテが精神論で止めた。
1-0で勝ち切るのが鹿島。大量得点で勝つのも鹿島。常にどのクラブで、あろうと相手をリスペクトし、かつスカウティングし勝負に挑む。どこが山場もない。すべて、全てが世界制覇への1歩にしか過ぎず、我々の考えの及ばない境地で選手達は戦っているはず。
サポーターに出来ることは、ただ一つ。
力の限り後押しするのみ。
二節終わり。。。
2勝が4チーム
1勝1分が2チーム
うちは現在9位タイ!!
まだまだ先は長いから焦る必要はない。
とりあえず昨日の練習試合で2発決めた金森が見たい!
男性
ノープレッシャーなのは横浜です
去年あれだけ揉めて来年はやばいだろうと誰もが思いました。その中でいま好調、とても不気味です。斉藤学だけいてもね…そんな考えはすてなくてはなりません。
それに対しウチは
去年優勝、クラブW杯で世界2位。甲府戦ですらクラブW杯の話はアナウンサーさんがしてました。だいぶ時間は経過しているのに…プレッシャーがあるのはウチの方です。タイに負け甲府にもギリギリ勝ち、王者の貫禄などありません。
甲府戦の方が山場でしたよ、負けたり引き分けたら本当にまずかった。
全試合山場!!
土居金崎
PJレオ永木遠藤
山本昌子植田西
スンテ
マリノス戦はこれでおなしゃす!
去年1位の鹿島アントラーズ
今年現状1位の横浜F・マリノス
これは面白いカードになる
ここで買ったチームが今年の行方を左右すると言っても過言ではない!
浦和に勝ち勢いがあるマリノス
勢いのあるマリノスに勝ったら自ずといつもの強い鹿島の路線に乗れる
2017年Jリーグの最初の山場と言ってもおかしくはないはず
素晴らしいプレーを期待しましょう
左手あげるのとか日本人選手にはありそうでないところかもね(あまりみない)
地味に弾いてからのクリアが早かったね。
個人的に。気持ち的には勝ち点6ぐらいあってもいいぐらいのビッグプレー笑
優磨のストーリーに大伍、スンテ、三竿兄、町田、スンテの通訳ヨンハさん出てて最高の動画に漏れた
甲府戦、見直してみた。
良かった点は、金崎とPJの関係がだいぶ良くなってきた点。お互いの位置を意識しているのがわかるように、二人の間のパス交換がかなり増えている。また、CBの二人も安心して見ていられた。特に植田の読みとポジショニングの向上が著しい。批判されがちな植田だけど、個人的には今年はだいぶ良くなっていると思っている。そのうちデータにも反映されるだろう。
悪かった点。レオシルバの得点以降、シュート無しに終わる。2列目以降がFWのシュートチャンスをまるでお膳立てできていない。得点シーンも金崎が下がって起点になって、かつ自ら囮になってレオシルバのシュートシーンを演出。FWの負担が大きすぎる。中盤の全員から気の利いたパスが出ることはほぼ皆無。特に土居はこの試合ほぼバックパスのみで論外。遠藤もタメは作ったがロクに伊東を使わなかったため、SBを攻撃に活用できなかった。
そんな感じでした。
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