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アントラー
No.245537
アウェイだと勝ったら胸張って帰れますよね。
でも電車の中では爆睡!

ああ
No.245536
ホームよりアウェー派です。
鹿島はなによりアクセスが。。。

ああ
No.245535
小笠原が走れないとか言う人は、なぜ小笠原がスタメンでガンバ浦和を完封できたのか考えてもらいたい。
ガンバ浦和の得点数見ても簡単に完封できるような相手じゃない、本当に走れないなら、そんな走れない選手がボランチにいて完封できてるわけがないんだよ。
なんかボール奪取が一番重要とか走れることが一番重要とか勘違いしてる人がいるよね。

らうーる
No.245534
男性
小笠原選手には周りを活性化させる力があります。よく言われますがピッチ内に監督がいるようなもの。大岩監督にも他の選手たちにも安心を与える存在です。
こういうのは実力だけでは如何ともし難いもので、経験と信頼が必要です。

浦和
No.245533
ライバルとかいう次元ではなく、
この掲示板に出てくるだけで、
不愉快。

以上。

ああ
No.245532
申し訳ないけど
断然アウェイ

ああ
No.245531
みなさんはホーム観戦とアウェイ観戦はどちらがすきですか?
ちなみに僕はアウェイです!移動は大変ですけど、あの敵地に乗り込んでいく緊張感がたまりません(笑)

271781640
No.245530
小笠原は年齢のせいもあり年々守備時の出足が遅くなっています。ボール奪取だけでいったら永木の方が今は長けてるでしょう。
運動量も終盤に落ちて来ることも当たり前になりました。
だけど小笠原にはそれに代わる経験や戦術眼があります。パスは引っかかることも多くなったけど、それでもチャンスは作ってる。そして何よりリーダーシップもある。
総合的に見て石井さんも大岩監督も小笠原をファーストチョイスに持ってきてると思います。

倉鹿
No.245529
男性
1997〜2002辺りから鹿島応援してる人で、浦和がライバルなんて思ってる人いるんだろうか。

あの時の磐田との対戦こそ日本のナショナルダービーであり頂上決戦だった。

ああ
No.245528
救われてるんじゃない、最後のところで体を寄せてるんだよ。
CWCや天皇杯のときもピンチはたくさんあった、でも最後まで体を寄せて守り勝てた。
あれは小笠原と永木(柴崎)のバランスが良かったからに他ならない。
あの守備を偶然だとか、助けられたからとは言わせないよ笑
守り切れるのは偶然なんかじゃない、失点するのはそれなりの、失点しないのはそれなりの理由が必ずある。

ああ
No.245527
スカパーの何かの番組で見たことある(スカサカだったかな?)

セレッソのWボランチのソウザと山口は、本来は奪いにいきたいタイプの選手だけど、ユンジョンファンがそれを規制してるらしい。
山口は、奪いにいけないから序盤はストレスがあったと言ってたけど、今はピンチがあっても上手く守ることができてるから、気持ち的に割り切ることができてると。

でも、レオシルバと永木に関してははそうじゃないよね。
2人とも自分のタイミングで奪おうとしてる、それで最終ラインの選手が受け入れているならいいけど、昌子のリアクションや三竿が入ったときの感じを見てると、受け入れてるというより仕方ないなぁみたいな感じ。
それだと必ず綻びがでてくるよね。

ああ
No.245526
ボランチが行き過ぎて後ろの人数が足りなくて一回のピンチで失点した。
ボランチの奪う能力が多少下がっても、バランスが良ければ2〜3回のピンチでも最後に寄せ切ることができるから、ピンチのように見えてDFは意外と冷静だったりするわけよ。
DFが一番困るのは、ボランチがあっちいったり、こっちいったりして、いてほしいとこにいてくれないこと。
いてくれないからセンターバックがつり出される、つり出されるから、後ろが薄くなって、最終的にフリーでシュートを打たれる。
フリーで打たれるくらいなら、多少押し込まれても最後に寄せ切れる体制を整えて守ったほうが絶対的に失点の確率は減るわけで、強いときの鹿島が我慢するべきところを我慢できていたのは、間違いなくセンターバックとボランチのバランスが適正だったからだと思うんだよね。
ピンチがあっても失点する気がしないディフェンスっていうのかな。

ああ
No.245525
柏戦もガンバ戦も与えた決定機はあったよ。
永木とレオシルバを並べればそりゃボールは奪えるよ。
でも、奪うだけが守備じゃないからね。
最終ラインとの距離感を考えながらポジション取ったり、ディレイかけながらスペースを埋めるのも大事なわけで。
個人的に一番ピンチが多かったのは、広島戦の後半だと思うけど、三竿と永木の距離感がバラバラだったからね。

結局、浦和ガンバのアウェイを完封できた、そこには必ず小笠原がいたんだよ。
2009年に5連敗したとき、青木から中田浩二に替えた途端に5連勝して3連覇した。
あの時にいかにボランチのバランスが大事かを強く痛感したよ。
ボランチのとこでミスが起きてるときはかならずといっていいほどバランスが悪いからと認識してる。
あと、ピンチの数っていっても、最後のシーンでしっかりと寄せれていれば失点はしない、奪いに行き過ぎて、後ろの人数が足りなくて、最後のシーンで寄せきれないということもあるわけで、バランスが良ければピンチになっても最後のシーンで寄せ切ることができる。
ピンチの数=失点数ではないからね。
2失点した東京と無失点だった新潟札幌戦、ピンチの数は新潟札幌戦の方が多かったけど、無失点というところが証明してる。

つくばの鹿
No.245524
男性
相手が若くて走るチームの時小笠原を使うのはやめてほしい、後半は走れなくなるので先発も考慮必要かな、交代枠ももったいないし


アフロ
No.245523
男性
決定機与えてた試合(体感)直近6試合
1位 新潟戦 小笠原、三竿
2位 札幌戦 小笠原、三竿
3位 柏戦 永木、レオ
3位 ガンバ 小笠原、レオ
5位 広島戦 永木、三竿
6位 東京戦 永木、レオ

まぁ東京は参考にしなくても良いかも!ダラダラだったし、相手によって数は変わるけど、こんな感じかなー。あくまで体感なんで

まとめ
失点しないことは素晴らしいことだが、救われてることもお忘れなく!


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