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ああ
No.255257
そもそも霧のカシマスタジアムで2-0で勝っているのだから、不可能でも奇跡でもなんでもない。
いつものようにしっかり準備して全力で戦えば必ず勝てるはず

丸々
No.255256
男性
日曜日はウォーミングアップの時に奇跡を起こせで選手迎えたいな。

2ー0で勝つのは不可能でも奇跡なんて思ってないけど、あの応援は言葉ではうまく説明できないが選手もサポーターも奮い立たせてくれるような不思議な力があると思ってます。
(個人的に好きだっていうのもありますが)


シカトン
No.255255
男性
日曜日の試合はホームできる。
仙台のサポーターもリーグ戦と同じ人数は
来ないだろうからホームのアドバンテージを最大限活かしたい。

複数点は必ず必要なんで、
もし鹿島が先制点をとったらイケイケの
雰囲気にしたいな。

それが理想。
仙台にとってはあまりホーム&アウェイの試合の経験は少ないだろうから鹿島の経験を活かして勝ってほしい。

リーグ戦にもいい流れを持ち込めるようにしたい。

鹿ようよう
No.255254
52歳 ベガサポさん&仙台さん
ベガサポさん、なぜチャリで?笑。今から雨降るみたいなので濡れて風邪ひかないでくださいね!

仙台さん、とりあえずスタジアムをめざしてくれば周辺に民間駐車場(有料)が結構あります。試合後はスタジアム周辺の駐車場の出入口は、人も車もゴチャゴチャになりやすいので、なるべく自分の進行方向に左折で出られるところにおいたほうがいいですよ。渋滞に巻き込まれたくなければ早めにスタジアムを出るしかないのはきっとどこも一緒ですね。

お二人とも気をつけて!特にベガサポさん(笑)

ああ
No.255253
鹿島も代表みたいにハイプレスできないかなー

鹿ようよう
No.255252
52歳
日本代表W杯出場決定よかったですね。長い予選を勝ち抜いてやっとですもんね。鹿島戦士も他の選手の皆さんもひとまずお疲れ様でした。ハリル監督の試合後の会見の時の長いお辞儀を見てたら、監督もいろいろな思いがあるんだろうなってちょっと泣けちゃいました。
アントラーズも目の前の試合を1戦1戦大切に。とりあえず3日の仙台戦。2ー0(以上)必勝。応援するしかできないから、スタジアム参戦します!どんなゴールでもいいことはいいんだけど、できたら気持ちいいシュートがみられたらいいな!

こー
No.255251
仙台さん
アウェイゴール裏は、サポーターズシートビジターです。

駐車場は、何時頃来るのか、どこから来るのか、どこへ帰るのかなど条件によると思うので何とも言えません。

ああ
No.255250
仙台のはじめてさん
北へ帰るなら、国道50号沿いのスタジアム北側の駐車場が良いと思います。
カップ戦なので、そんなに混まないと思うので、帰りは割と早く出れると思います。

ああ
No.255249
昌子ってサッカー選手としても素晴らしい選手なんだけど、人としても立派
森重に対するコメント等
ご両親の育て方が良かったんだね
鹿島に来てくれて本当に良かった

ああ
No.255248
ミドルシュートもそうだけどセットプレーも残念な感じですね。
去年はいい所で決めれたけど今年は清水戦の植田、柏戦の永木位しか覚えてない。
ヤスがコンスタントに出れてないから満男が出てないとキッカーもままならないし。
何とかならないかなー


ああ
No.255247
公式あけなくても
御丁寧にリツイートして拡散してくれる方々がいますからねぇ

紅の鹿
No.255246
男性
そこにアクセスしなければ目にする事もないと思います。

目にしてもそっと閉じれば。

ああ
No.255245
色んなファン層がいるからね仕方ないよね
強ければokなガチサポだけじゃないんだよね
こういう企画に飛びつく女子ファンもお客さんだから

ああ
No.255244
まあさ、お祭企画もいいけどさ
あのイケメン企画、いらないかな

こっちは日曜のルヴァンで必死なんだがなあ

こんな時に、なんか公式さんとズレ感じるわ

ああ
No.255243
一通のメールが届いた。送り主は内田篤人だった。
「自分が選択をしたことで、ちゃんと見えてパスを出したんだから、嘘でも良いから『後悔した』なんて言うな」―。
この文章を読んだ時、浅野は自分の愚かさを嘆くと共に、内田の偉大さを一瞬にして感じ取ったという。
「吹田スタジアムからホテルに帰るバスの中でメールを見て、僕はさらに後悔したんです。『ああ、俺は言ってはいけない言葉を言ってしまったんだ...』と」。
あれほど試合後に号泣をしたのに、メールを見た瞬間、浅野の目から涙が留まることは無かった。
「そのメールでグッと来たのが、『後悔するな』ではなくて、『嘘でも良いから、後悔したなんて言うな』というのこと。自分の中でたとえ後悔をしていたとしても、嘘でも良いからメディアや外にそう言うことで、自分が強くなると思う。この一言で篤人さんの愛情や、僕に伝えたかった代表での心構えすべてを感じたんです。『代表でやっていく上でこれくらいの気持ちが大事なんだ』と、このメール1通だけで、自分のメンタルが強くなった気がしました。篤人さんは僕なんか比にならないくらいのプレッシャーを感じながらやっていると思う。本当に言葉では言い表せないくらいの気持ちになりましたし、僕を慰めてもらっている気分ではなくて、目の前に先輩のでっかい背中が見える感じなんです」。
これまで日本代表で数多くの栄光と挫折を積み重ねてきた内田に、『代表とは何か』、『代表選手とは何たるものか』をたった一言で教えてもらった。
「涙が留まらなかったけど、その時、『ああ俺、ここで落ち込んでいる暇はないな』とパッと切り替わったんです」。
内田のメールにはさらに続きがあった。
「俺も早く怪我を治して、一緒にお前とプレー出来るように頑張るから」―。
このメールにも浅野の心は震えた。
「『どれだけこの人、でかい人間なんだ』と思いましたね。一人バスの中で鳥肌立って、さらに涙を流しながら感動していました」。

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