過去ログ倉庫

鹿愛
No.260317
男性
今日の試合急遽行けることになり、指定席チケット売り切れているため買えるところを探しております。

指定席3枚場所のホーム、アウェイどちらでもいいのですが、連番希望です。
私用で使ってしまって申し訳ありませんがチケット売っているところがありましたら教えていただきたいです。

うし
No.260316
試合も楽しみだし、選手がデザインされた会員証も楽しみ♪

アフロ55
No.260315
優磨と井手口の対決が楽しみだなー。


ああ
No.260314
ソガ神の円陣組む時、片足上げて振り下ろすやり方が好き!
あれ、全員で統一して欲しいです!
僕もソガと一緒にやってます(笑)

アント
No.260313
なんで西?
伊東でいいじゃん

ああ
No.260312
PJベンチに入るかなぁ。気になるなぁ

ああ
No.260311
ハリルカシマスタジアムに来るみたいだね。
金崎、永木、昌子、植田の状態確認と、安部も気になる所か?

富山の鹿(kenじい)
No.260310
どさんこさん
僕の場合、懐とストレスの関係で毎回車参戦なんで。笑

サポーターの皆さん、選手を後押ししましょう。

一戦必勝!!勝つぞー

鹿島の男
No.260309
今日のガンバ戦は本当に大事な一戦。
堅いガンバの守備を崩せるのは安部のキレッキレのドリブルしかない!
今日も勝ってリーグ連覇だ!!

ああああ
No.260308
YouTubeでレオシルバのチャントを
勉強しながら現地に行きます!!
今日もみんなで応援して、
勝ち点3とりましょう!!!

あたぁ
No.260307
インター出口に覆面かぶったサポがフラッグ電柱に括って雨の中に一人立ってた!なんか凄ぇなと思った

天皇杯
No.260306
自分も10月から自動車で片道10時間かかる場所に転勤になった。
茨城県に4年前に単身赴任してきたときは、本当にきつかった。
でも、アントラーズがあったから楽しみがあった。
頑張れた。

クラブワールドカップやナビスコ決勝、優勝決定戦、ジーコからもらったサイン等いろいろ。。。。

今日のガンバ戦の応援後に、なかなか見にこれなくなるから一生懸命応援するぞ。

そして、頑張って仕事して定年後は、夫婦でホームタウンに移住したい。

ああ
No.260305
23試合出場、11得点。残り8試合時点で、金崎はJ1におけるキャリアハイの記録を残している。2015年は27試合で9得点。そして昨季は30試合で10得点。たゆまぬ努力を続ける28歳は、力強く進化を遂げている。「個人的な数字はどうでもいいけどね」。勝利だけを見据えながら、縦横無尽にフィールドを駆けている

 8月9日。オファーの存在を報じられ、移籍の可能性を取り沙汰される中で迎えたアウェイゲーム。今夏の試合で一、二を争うほどの過酷な暑さに見舞われた神戸の夜、アントラーズはビハインドを負った。後半開始早々、痛恨の失点。劣勢を強いられる中、背番号33が意地と矜持を示してみせた。ゴールネットを2度揺らし、逆転勝利の立役者に。激闘を終え、興奮と余韻が残るミックスゾーンに姿を見せると、一言つぶやいた。「今日はしゃべらないとね」。報道陣を笑わせつつ、胸中に去来する思いを打ち明けていく。鹿のエンブレムを胸に、これからも歩みを進める――。強固な決意が、その表情に滲み出ていた。

 神戸戦の勝利で、アントラーズは首位の座を奪い取った。4日後の等々力では屈辱と向き合うこととなったが、8月19日の第23節から4連勝。その中心で、背番号33が燦然たる輝きを放っている。再出発を期した清水戦で1ゴール1アシストを記録すると、首位攻防のC大阪戦では渾身のクロスボールでレアンドロの決勝弾を演出。勝利への渇望を燃料に変え、己の身体を擦り減らすがごとく走り続けたその先で、ついにたどり着いた瞬間だった。ゴールネットが揺れる様子を見届け、静かに立ち上がる。プロフェッショナルとして、任務を遂行したエースの姿がそこにはあった。

 9月に入っても、その勢いは止まらない。緊迫のウノゼロ、大宮戦での決勝弾。そして新潟戦、逆転劇の興奮を勝利への確信に変えたPKでの一撃。「チーム全員で戦う」という言葉の最前線に立って、金崎はアントラーズを牽引し続けている。指揮官は言う。「彼は背中でチームを引っ張る選手だ」と。

 それでいて、殊勲の試合後でも「今日は他の選手に聞いてあげて」と茶目っ気たっぷりの笑顔とともに報道陣をかわすことがある。試合前日のレクリエーションゲームで、クラブハウスに響き渡る大声、いや奇声を発することもある。“弟分”とも言える鈴木を笑ってからかったかと思えば、気の緩みが見えた時には厳しく叱責することもある。「わからないこともたくさんあるよ」と大岩監督は笑うが、幾多もの表情を持つキャラクターもまた、周囲を惹きつけてやまない。

「アントラーズに残ってくれたということは、それだけ彼がクラブのことを思ってくれたことの裏返しでもあるだろうし、嬉しい。もっともっとやってもらわないと困る。残ったからには、チームをグイグイ引っ張って欲しい」

 全幅の信頼を寄せるからこそ、指揮官は要求を高める。エースとして、そしてチームリーダーとして。「士気が上がるタイミングで、選手に響くことを言ってくれる。そういう言葉にはパワーがあるんです」。選手時代の経験に照らしながら、大岩監督はその影響力の大きさを語っていた。

「優勝に向かって勝ち点を積み上げられるよう、自分らしくゴールを狙っていこうと思います」。勝利だけを目指し、背番号33は走り続ける。その気迫で、その背中で、チームを力強く前進させる。アントラーズのエース、金崎夢生。今夜も、聖地に夢を生むゴールを。

クリーンシート
No.260304
男性 44歳 お調子もの様
シーズンサポシ招待券、本日の優先入場可能なものなら、是非とも譲っていただければありがたいです。
もちろん、お礼はします。
今日はスタジアムいらっしゃいますか?

ああ
No.260303
俺は永木よりレオが心配。

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