ああ 2019/03/03 11:47 Chrome No.431574 ACLの相手はJリーグよりレベル低いから勘違いしないで欲しい 大岩のことだからACLもメンツほとんど変えずにリーグ戦で疲労蓄積した選手がミスして負ける、もうそんな展開は嫌だ。 リーグで負ける方が悔しい、ACLは普段出てない選手にチャンスを与えて欲しいです。
論より証拠 2019/03/03 11:47 iPhone ios11.4 No.431573 男性 平戸のセットプレーのキッカーを期待されているが 町田を見ていると そもそもキック精度は永木は持っているのではないか? 中に合わせている選手がよくなかったのではないでしょうか? 昌子にせよ植田にせよ 頭で合わせたのはほとんど見たことない。 しかも上から叩きつけるようなヘディングはみたことなかった。 昨年アウェイ柏戦の町田のヘディングも気持ちよかった。一昨日はオフサイドになったけどまた決めてほしい
ああ 2019/03/03 11:23 iPhone ios12.1.4 No.431568 サッカーダイジェスト 気心知れたベストパートナーの内田篤人と伊藤翔の想いはシンクロする 今季から鹿島の一員となった伊藤は、これで公式戦3戦連発を達成。移籍後初ゴールを決めたACLプレーオフのニューカッスル・ジェッツ戦後、内田は伊藤について次のように語っていた。 「彼は中京で、僕は(清水)東高で、高校から一緒にやっていますけど、10代でグルノーブルに行っているし、もともとポテンシャルはある。鹿島の空気にうまく溶け込めれば、結果を残せる選手。面白い存在というか、やってくれなければ困る」 伊藤と内田はともに88年生まれの30歳。世代交代の過渡期にある鹿島において、海外でのプレー経験など豊富な実績を誇る彼らは、若手をリードし、攻守の要としてもチームを引っ張っていくべき立場にあると言える。 そんな共通意識はあるのか? ふたりだけで話し合ったりするのだろうか? 「そういうのは別にないですけど」と明かす伊藤だが、それぞれの想いはシンクロしているのは間違いない。だからこそ、余計な言葉などいらないのだろう。 「お互いに年齢も年齢ですからね。やっていかなければいけないというのは、各々でありますけど。ウッチーも『分かっているでしょ』って思っているだろうし、こっちも『ウッチーなら分かっているよね』っていう話なんで。小さい時から一緒にやってきた信頼感じゃないけど、そういうのはあります。言わなくても分かっているでしょ、みたいな」 “つう”と言えば“かあ”。そんな気心の知れたふたりで決めた川崎戦のゴールは、1点以上の価値があるのかもしれない。 同い年! 頼もしい2人だよ
ああ 2019/03/03 10:53 iPhone ios12.1.4 No.431564 いや、ジョホールダルルには勝つと思うよさすがにw 別に舐めてるとかじゃなく、対戦相手と照らし合わせてメンバー組むのは過密乗り越える上で不可欠なわけだし 内田まで壊れたら困る、連戦する必要はない