ああ 2019/12/27 11:51 iPhone ios13.3 No.551622 レオシルバのポジショニングとか顔の出し方とか広範囲のカバー力とか、現役の選手でそれが嫌と言ってる人はたくさんいるんだけどね 彼も知性を持った選手だよ
しましま 2019/12/27 11:41 iPhone ios12.4.4 No.551618 今の鹿島に欠けているのはチームワークと知性の部分でしょ。同じ相手に同じやられ方をするのは知性が無いからだし、チームワークとは仲が良いことではない。攻守の切り替えの早さ一つ挙げても、味方への真剣なサポート、そのためのポジショニング、動きの流動性に、献身性も知性も現れる。今のメンバー見ていて、セルジーニョなどはそれが出来ている選手。レオシルバは運動量は多いんだが、こういう所が欠けている。適切なタイミングで無駄なく適切な位置に移動することがいかに大切な事か。サッカーは駆け引きだから。
ああ 2019/12/27 11:27 iPhone ios13.3 No.551616 伊藤の公式戦総ゴール数は去年とほぼ変わりなし つまりフロントの計算通りには仕事をしてくれたことになる 伊藤が計算通りの数字を残しても尚物足りなく感じたのは、伊藤のファーストチョイスを動かす選択肢を持てなかったことにある 1つはセルジの2列目コンバートによって前線駒不足になったこと レアンドロを干したことによりセルジをそのポジションから動かせなくなったこと そしてなによりも大きかったのは優磨の移籍 やはりここの部分はどうにもならなかった 仮にエベラルドが来るとして、優磨と同等かそれ以上の働きが求められる かなりハードルは高いと思う
ああ 2019/12/27 11:02 iPhone ios13.3 No.551612 既出かもしれんけどTwitterから ザーゴの以前のインタビュー ・ボールを保持することを好みブラジルでは珍しいほど攻撃的に ・常に三角形を作ること、早い展開(即時奪還)で数的優位を生み出す ・サンパオリのサントスといくつかの共通点。特にワイドプレイヤーの役割。両チームのプレイヤーはブラジルでは珍しいほどに幅を取る。 ・常に相手のカウンターを意識したポジショニングを。正しいポジショニングによってボールをすぐに奪還し再び攻撃に移ることが肝要 ・渡欧し(ブラジル人としては珍しく)UEFAライセンスコースを受講。ルチェスクと共にCLを戦っていた時はもうひとりのイタリア人コーチと共に相手の視察に。 →これが本当なら大きな変化というよりは、継続路線の中でザーゴのエッセンスを加えるって感じだよね。 リスクマネジメントの部分はうるさいくらいがちょうどいいし(今年の鹿島は特にそこの部分が甘く失った勝ち点が結構あった)、さまざまな局面で三角形を作ることは大岩さんがやろうとしてできなかったことだから、ここの変化は期待したい。