名無し 2020/03/11 12:36 CPH1875 No.577070 男性 あの年の終盤、忖度だ何だ言われるのも分かる流れだったのは確かだけど、川崎にダブル食らったのが痛すぎる 川崎にどちらか引き分けでも2節残して優勝してるくらいには圧倒的だっただけに悔しさが残る
ああ■ ■ 2020/03/11 12:24 SC-02L No.577069 誤審連発されたのをさも実力で勝てなかったようにいってんだ? 誤審は鹿島支持者だけがいってるならいざ知らず中立的なメディアでも複数報道されてる間違いのない事実。
ああ 2020/03/11 12:17 iPhone ios13.3.1 No.577068 今躍進をしているライプツィヒのナーゲルスマンの記事を読みましたが、ラングニックRB戦術をベースにオリジナルのエッセンスを加えた戦術とのことですが、ザーゴはどうでしょうね?ただの劣化版コピーでないことを願います。
ああ 2020/03/11 12:17 iPhone ios12.4.5 No.577067 2017年終盤、鹿島が勝てなかったのが好不調の波で、川崎はプレッシャーに負けず勝ちつづけたって、あまりにブレブレな解釈じゃないか。どちらもプレッシャーがかかっているなか、勝点をあと1つとれば優勝だったのに重圧に負けて何も手を打てなかったのが、そのときの鹿島だし、精神的にも知的にも経験的にも足りないメンバーだったという話。優勝したことのないチームからスペックの高い選手を呼んでも、優勝経験は代えられない。
ああ 2020/03/11 11:46 iPhone ios13.3.1 No.577064 2017の大岩監督就任後は近年稀に見るハイペースで勝ち点を積み上げてた 残り2節時点で勝ち点70、歴代最多勝ち点記録を作るとも言われてた 波が少なく勝ち点を積み上げてた中、最後に低調の波が来てしまった感じなんだよね どんなチームにだって波はあるし、それが2017は最後に来てしまっただけ 数字上は優勝してもおかしくなかったわけで、あれは終盤一つも落とせないプレッシャーの中で一つも落とさなかった川崎を褒めるしかないでしょ 数的不利の1点ビハインドを1ポイントじゃなく3ポイントに持っていった試合(川崎vs仙台)を見て嫌な予感はしてた 2007の鹿島もそう 浦和が失速した側面よりも、一つも落とせない中で9連勝した鹿島が讃えられるべきなんだよ 浦和に勝てなかった瞬間に浦和の優勝が決まる試合を最終的に2人退場者を出しながらも3ポイントに持っていった鹿島 結局、優勝するクラブはどんな逆境でもそれを上回る力を見せていくんだよ
ああ 2020/03/11 11:31 d-01J No.577063 2017は忘れもしないが… 単に鹿島が終盤にかけて勝ちきれないチームと化して、結果タイトルを逃した どこそこを優勝させるためとか見えない力もなにもない そんな気持ちでいるやつばっかりだったら、余程一番タイトル取ってる鹿島がよそからすれば そう言われかねないし、応援してること自体、サッカー自体がつまらなくなる ジャッジレベルは低いとは思うけどね
ああ 2020/03/11 02:05 iPhone ios12.4.5 No.577059 2017年は、数値上はそうでも、後半の大事な試合で失速していったのが、限界を表しているのだと思うよ。確かに力はあったかもしれないが、それだけでは優勝できないことを、鹿島は他クラブに教えてやる立場だったわけだが、立場が逆転してしまった。勝負強さとは、まさに勝たなくてはならない要所で勝つこと。一定の良いプレーをしつづけることとは違う、何かがある。その象徴として、レオシルバと小笠原満男が対比して語られることが多い。