ああ 2020/07/15 12:59 iPhone ios13.5.1 No.590818 DAZNマネーも大きかっただろうね特にダミアンに関しては。 鹿島は17年に取り逃がしてしまった。それが18〜19年の補強の小粒感に繋がったともいえる。 翔さん好きだけどさ。連覇した川崎がダミアン補強して鹿島は横浜の第2FWの補強になるわけだから。
ああ 2020/07/15 12:28 Chrome No.590812 若手の成長が1番の補強と言って主力級の補強をしない、期待の若手を囲い込むため海外挑戦を積極的に認めた結果が、ここ数シーズンの不調の背景だよね。こうして見ると、完全にフロントの戦略ミスだわ。
ああ 2020/07/15 12:09 iPhone ios13.5.1 No.590811 大卒の獲得・育成で良いサイクルを作れた川崎だけど、ここ数年は補強の質も素晴らしいんだよね 2017 家長(大宮の軸) 阿部(タイトル請負人) 2018 齋藤学(横浜のエース) 下田(湘南のプレースキッカー) 2019 ジェジエウ ダミアン(元ブラジル代表) 数こそ多いわけじゃないけど、各チームの主力中の主力を引き抜いてる その間に大卒の守田が1年目から代表選ばれるくらいすぐ馴染んじゃうし、ユースから田中碧みたいな選手も出てくる 基本的に獲得した大卒はすぐフィットする傾向が多いし、川崎のサッカーに合いそうな選手の見極めの質も高いんだろうと思う かつて鈴木満さんが「中途半端に数だけ補強するくらいなら若手の成長を促した方がいい。若手の成長が1番の補強」と語っていたが、ここ数年は完全にお株を奪われた形になってきてる もちろん海外移籍が多くなってしまってることもあるけど、単純に補強の質でも負けてる
ああ■ 2020/07/15 11:22 iPhone ios13.5.1 No.590808 金崎がぶち込んで永木のロングFKが決まってPJがとどめさした2017柏戦みたいな熱いゲームがみたいなぁ あとは充孝レアンドロが自由自在に相手を翻弄するサッカーみたいなのとか