アトム■ 2020/11/10 18:46 Chrome No.646095 鹿島りをリーグ戦でやるっていうのは、得失点差捨ててでも勝ち点にこだわるってことだし良いのでは?得失点差よりも勝ち点が優先されるんだからしゃーなし
ああ■ ■ 2020/11/10 18:10 iPhone ios14.1 No.646094 インファイトなんて村社会丸出しの組織なんだから、頂点の人間がまともな人に変わらないかぎり何を言っても無駄ですよ。
ああ 2020/11/10 17:36 iPhone ios14.1 No.646093 インのタイコ ゴール裏で観戦したことはないのですが、 ここ何年か、インのタイコ叩く人のタイミングとかリズム感が酷いと思ってるのって、 私だけ⁉
ああ 2020/11/10 17:29 SO-05K No.646092 古い話に加えさせてもらうと 2008年 磐田戦の岩政ヘッドを久しぶりに見た。 ゴール裏一体の「ゴール鹿島」 インさん、映像見直して復活してもらえませんかね?
ああ■ 2020/11/10 16:44 iPhone ios14.0.1 No.646091 試合終了後の整列のところで雨に打たれてる小笠原のあの顔は画になるくらい印象的だった 横浜のゴールもまた「え?それ入っちゃうの」って感じのゴールだったから尚更忘れられない かつての2強があんな同じタイミングであんな逃し方をするなんてね あれをミラクルとか奇跡っていうんだろうなと思っちゃった
カクカク鹿々■ 2020/11/10 16:20 SOV36 No.646090 雨の埼スタでなー 雨降ってたよね確か。 人生で初めて力抜けるって体感したなー。ストンって椅子に落ちた感覚だった。 しかも同時刻のロスタイムでマリノス決めたんだっけ? 鹿島被弾で磐田優勝と思いきや、マリノス決めてマリノス優勝だったような気が。 うろ覚えだけど。
ああ■ 2020/11/10 15:45 iPhone ios14.0.1 No.646089 その失点後、みんながうなだれる中で最後まで顔上げて鼓舞してた大岩剛が印象的だったな エメルソンが秋田を外したあの瞬間、時が止まったような感覚になったのは今でも忘れない
ああ 2020/11/10 15:40 701SO No.646088 ロスタイムの失点でどうしようもなく後悔が思い出されるのは2003年のセカンドステージ最終節浦和戦のロスタイムかな。勝てば優勝の報告をベンチが知りバタバタし過ぎた。鹿島りする程余力もなく攻めきる程力もなくあの時のショックはドーハの悲劇に匹敵する程ショックだった。
ああ■ 2020/11/10 15:39 iPhone ios14.0.1 No.646087 中村レアンドロの相性が良く、レアンドロ遠藤の相性が悪かったからね あそこのチョイスは間違えたかなと思ってるけど、それ以前に柏戦では安部が怪我だかなんかでベンチに入れず、優磨も使わずPJ優先 磐田戦ではアクシデントの交代があったにせよ優磨入れた後の最後の交代が安部ではなくPJ 優磨安部のWスーパーサブ体制で勝ち点積めてたシーズンだっただけに最後の最後その選択肢を持てなかったのも痛かった
ああ 2020/11/10 15:28 701SO No.646086 1999年ナビスコカップ決勝は鹿島りを徹底しておけばとかではなく余計なことしたからだと思う。あの時は鹿島りを早くやり過ぎたと思う。もう少し試合終了間際まで攻める気持ちを持っていた方が良かったと思う。変に逃げようとしたからやられたと思う。
ああ 2020/11/10 15:08 MAR-LX2J No.646084 17年の天皇杯 準々決勝 神戸戦は中村の仕掛けから失敗し、アディショナルタイムにハーフナー・マイクに同点弾決められて、PK戦にもつれ込み、中村が外して負けた試合。 今年のリーグ神戸戦の藤本がその逆バージョンだね。 それ以降、中村はメンバーから外された。この年、中村はレアンドロとうまくいっていたので、懲罰的な意味で外されたんだとは思うけど、これがなかったらどうなってだろうね、とは思う。
ああ 2020/11/10 14:39 iPhone ios14.1 No.646082 俺は、鹿島り→スキ見て攻撃→鹿島り→スキ見て攻撃が理想。ある程度スキを伺ってる姿を見せた方が鹿島りに対して有効だと思う。 そのかわり最後までやり切る事 コーナーで踏ん張る鹿島りは好きじゃないが、相手より一人少ない場合などはやむを得ないと思う。2007の浦和との試合とかね
ああ■ 2020/11/10 14:36 iPhone ios14.0.1 No.646081 ちょっと古い話になってしまって申し分ないが、99年ナビスコ決勝もそうだった もっと鹿島りを徹底しておけばロスタイムに被弾することもなかったかもしれない その翌年 引き分け以上で2ndステージ優勝が決まる最終節 相手は前年ナビスコ決勝と同じ柏 最後にこれでもかというくらいの鹿島りを徹底してゴールレスドローで優勝 当時は批判も少なからずあったが、鹿島のクラブとしての意地を見た そういういくつかの失敗を経てきて今の鹿島りが確立されてきたともちろん思ってるけど、取れるチャンスがあるときは取り切って得失点を稼ぐなんてことも必要なんじゃないかと近年は思うようにもなってきた もちろんガムシャラにリスク背負って攻めに行けとか言ってるんじゃなく